小論文での手法

小論文でかなり重要な手法。

それは「確かにA、しかしB」を入れるということ。

小論文では、ひたすら自分の言いたいことを言えばいいというものではないです。

一度相手のいうことを許容する。

「たしかにあなたの言い分わかるよ」

「でも」と切り返す。

この「確かにA、しかしB」が入っているのといないのとでは違ってきます。

ちょっとしたポイントですが、ここに気が回らない人が多いです。

参考にしてみてください。

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