成績を上げるのは「耳」じゃなく「手」

勉強に限らず、何かの成果を出すのは「耳」で話を聞くことじゃないです。

「手」を動かすことです。

この期末テストで成果を出した生徒は毎日「手」を動かしてました。

問い合わせで「手とり足とり教えてほしい」という方がいます。

おそらくそれは「耳」で詳しく解説してあげたら成果が出ると思っているのだと思います。

でもそれは違うんです。

全国的に「教えない塾」だとか「アクティブラーニング」という言葉がよく聞かれるようになりました。

これはまさに「手」を動かすということです。

「手」は第2の脳と言われます。

「手」が覚えるということです。

「目」「耳」はわかった気分になっておしまいです。

結局「手」が覚えないと覚えたことにならない。

「手」を動かそう!

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