全体像を把握することができると理解が進む

「試験勉強という名の知的冒険」富田一彦著 おすすめです。

この本には何が書かれているかというと。

初学者というのは全体像をつかむことができない。

勉強というのは端のほうから少しづつ理解していくから、全体が見えないもの。

そのため、今ここはどこなのかが見えにくい。

教える側はこの点を意識して教えてあげるべし!という内容。

そう。

今、目の前で習ったことに意識が行き過ぎると全体像が見えなくなって理解しにくくなる。

常に全体と細部を意識すると、迷子にならないということです!

意識するべし!

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